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恐竜ブース 本物の化石がさわれる |
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カド |
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若狭のへしこの押寿司 アブラギリの葉に包まれていた |
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カド 内装はこんな感じ |
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恐竜ブース 本物の化石がさわれる |
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カド |
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若狭のへしこの押寿司 アブラギリの葉に包まれていた |
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カド 内装はこんな感じ |
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『Tribute to Hieronymus Bosch in Congo (2011-2013)』
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crazy and great |
お友達とお山で待ち合わせが、まさかの地震で出発して7分で電車が緊急停車被害がでる程ではなかったけど 電車がひたすらノロノロにて さてどうするか?
続きはこちら → SUGISIの軌跡 -2
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食虫植物展がやっているということもあり牧野先生のご自宅へ 嫁さんとサイクリングに行ってきた |
今となっては住宅密集地の一角に佇んでいますが当時は野趣あふれる所だったようです |
ヤマシャクヤク |
イイギリ |
牧野先生の書斎書庫 |
こうしてみてみると 先生の植物へのひたむきな姿勢が よく伝わってきます
いろんな面で苦労の連続だったようです
憧れますが 到底真似できるものでもなく その域には到達できるものでもない
先生、尊敬します
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夏休みの山歩きを下記にまとめました
day1 → □
day2 → □□
day3 → □□□
day4 → □□□□
出来るだけのんびりと自然を満喫できる場所で できるだけ長く滞在できればと・・・
意外にこの時期って人がいないんですよね 中途半端な標高だからなぁ
みなさん もっと標高の高い所に行っているのか 帰省しているのか
おかげでのんびりさせていただきました
そんなのんびりした夏休みのうちで いろいろ改めて考えることもありました
最長歩いたのは3日目の5時間位で 狭い範囲でウロウロしてました
なので 肉体的な疲労はあまりありませんが 良い睡眠がとれなかったのと
寒暖の差についていけなかったのとで 体調を崩した日がありました
これは今後の課題です
睡眠は試行錯誤していますが その時々で状態は違うので これっていう解決策はありませんが
これまでの経験で改善の効果が得られる方法が2つあります
一つは 深くゆっくりと深呼吸する
もう一つは 体操をする
これをすると 眠りに落ちます
初めての土地や次の日の行程が気になるときは 無意識に緊張しているのでしょうか 効果ありです
今年のGWの2日目の夜は アドレナリンが出まくっていたのか 11時間近く歩いたのに疲労感が全く無く しかも夜は睡魔にも襲われず眼はギラギラとして全く眠りたくもない状態になってしまい テンション上がって歩き続けるのも ちょっと考えものだなとも思いました 良い睡眠をとるための山歩きも必要なのでしょう 反省反省・・・ 食についてですが 基本アルファ米にレトルト という組み合わせです 1泊2日で確実に水が豊富に得られるのであれば パスタや麺類にすることもあります 今回のように山小屋に立ち寄れる余裕があるときは 積極的に山小屋の食事をします 要するに アルファ米だけでは長期行程の場合 食のバリエーションが欲しくなるということです アルファ米を基本にするのは その利便性の良さに尽きます そのもの自体が軽いし 食したい1時間前に水を入れてBACKPACKに入れておけば 食べたい時にすぐ食べれるし レトルトの袋や粉末スープの袋も アルファ米の袋に入れるだけでかさばらない でも 2日も食べてると 飽きます 食べる気もだんだん失せてきます それにお腹いっぱい食べても3日も歩くとヤツレテしまう こちらも試行錯誤中です
あとは softbank から docomo 回線に変えたことは 大きな収穫ですね
今までは 郊外に行っただけで電波が入らないことばかりでしたが まぁ~ 欲しかったものが手に入るという便の良さ 世間から遅れているかもしれませんが 重宝しました GPSで現在地は確認できるし それをweb上に残せるし これは大きな意味を持ちますね 気象情報も画像付きで手に入るのは 本当に便利です もちろん予備のバッテリは必需品です スマホを2回フル充電できる充電器を持参しましたが 今回の3泊4日でスマホを積極的に使い 1回目はスマホを充電し 2回目はデジカメを充電し 3回目にスマホを充電して 充電器を使い切りました 3日目の夕方にはデジカメの電池の目盛りが減ったので 4日目のデジカメは気を使いました 私のデジカメは動画を取らなければ 積極的に撮影しても3日間は目盛りが減りません 今年のGWがそうでした 今回は動画も割と積極的に撮影したので この程度でした 電気機器類の電池の消耗具合をよく把握できたと思います 今度は冬はどうなるかですね アナログもデジタルも使い方や対応の仕方で 歩いていると 樹木を見る楽しみ以外にも いろんなことを考えたり思いついたりと 楽しみが広がります それも山歩きの中に余裕があるということだと思います その要因は 体力が増したのと BACKPACKの背負い方の変更に寄るものです 背負い方を変更したことは 劇的に疲労から解放し 歩く距離を伸ばしました 思うような山歩きをする為の試行錯誤も楽しみの一つですし それが実際に効果を発揮した時は 更なる楽しみと充実感を得られるのだと 最近は思うのです |
食虫植物好きな嫁さんに同行させていただき 行って参りました「世界の食虫植物展」
(食虫植物は載せていませんが…)
噴火の心配は当然ありますが ここ最近は目立った動きがなさそうなので 足を運んだ次第
天気がいまいちなのか 噴火のせいなのか 普段からこんなもんなのか 町は
人で混み混みでないし 湿生花園では 疎らでした 雨も時折降っていたし
こちらとしてはのんびりと滞在できたので幸運でした
終始風が強く 植物が風に揺られて写真を撮るのに苦労しました 被写体の追尾機能で撮っていましたが バッテリの消耗が激しいのに気づき これでは一日もたないので ノーマルで
何とか300枚弱撮りました その中でも 記憶に残ったものを 掲載しときます。
昨年も訪れましたが とても素晴らしいところです
時期を変えて 再訪したいです
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帰宅の電車の中からは 富士山が顔を出してくれました
ここまで来ると その大きさに圧倒されます
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下車駅からの帰宅中 虹が出現
綺麗な弧を描いていました
本当は外側に薄っすらと もう一つ虹がありました
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